うにょのそれっぽい所

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zoom RSS うにょと亜細亜7&8

<<   作成日時 : 2008/07/17 23:05   >>

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うにょ:
こんばんはー、生活ゲームにまいりました

芝村:
記事どうぞ

うにょ:
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2065&reno=1886&oya=1886&mode=msgview



【実施予定日時】2008/05/14/22:00〜24:00

【ゲームの種別】生活ゲーム

【イベントの種別(時間):消費マイル】

 ・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間

【予約の有無】今回は不要

【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)

 ・後藤亜細亜:藩国非滞在:10マイル

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計53マイル

【参加者:負担するマイル】

 ・0400112:うにょ:海法よけ藩国:入学済:53マイル

うにょ:
こちらになります

それと、ピドポーションの購入もお願いします。

芝村 :
はい。3億

うにょ:
はい、国庫より3億消費いたします。

芝村 :
はい。

イベントは?

うにょ:
えーと、1時間目はポーション飲まずに、人が少なくて出来るだけ安全な所で、中のプレイヤーが男だという事を告白して、二時間目は時間をあけてポーションを飲んでから会いに行きたいと思います。

芝村 :
なるほど。

2分待ってね

うにょ:
はい

/*/

芝村 :
ここは、春の園だよ。人の姿はほとんど見えない

うにょ:
Q:亜細亜ちゃんは近くにいますか?

芝村 :
A:ええ。

のんびり歩いてきた

うにょ:
「亜細亜ちゃ〜ん」手を振りながら近づきます。

Q:しまった、先に手紙を出してたことって出来ませんよね?

亜細亜:
「こんにちはー」

芝村 :A:無理

うにょ:
#ですよねーw

「久しぶりだね、元気だった?」

芝村 :
亜細亜は落ち込んだ。

うにょ:
#ぶふぁ

「ごめん、何か変なこと言っちゃった?」

亜細亜:
「いえ、なんというか、編成からあぶれて・・・」

うにょ:
「あー、そっか〜・・・でもほら、次の編成の時があるよ!」

芝村 :
亜細亜は黙った

うにょ:
「亜細亜ちゃん、ほねっこの皆に好かれてるからね、あんまり編成には入れたがらないかもしれないけど」(苦笑)

亜細亜:
「どうせ役立たずです・・・」

芝村 :
亜細亜は体育すわりしていじけている。

がっかりだ

うにょ:
:
r:横に一緒に座ります

:「役立たずだから編成に入れてもらえないんじゃないよ?」

#い、いかん・・・

亜細亜:
「秘書官になろうかな・・・」

うにょ:
「秘書官か〜、いいよね。私もなりたかったんだけどな〜」

r:上を見上げます

Q:今手紙を渡すことは出来ますか?

芝村 :
A:ええ

うにょ:
「あ、そうだ、うちの陛下から亜細亜ちゃんに伝言があるんだけど、いいかな?」

#こちらになります

"亜細亜ちゃんへ.txt" の転送が完了しました。


芝村 :
3ふんまてー

うにょ:
#分かりました

芝村 :
構文解析と入力してます

うにょ:
Q:手紙渡すだけで、中身読みのは後にしてもらうっていうのは出来ますか?

芝村 :
ええ

うにょ:
#実際今回の生活ゲームにはあんまり関係ない内容なのでw

#それでは、渡すだけ、ということでお願いします。

芝村 :
はい

うにょ:
「えっと、ホントは会う前に出すつもりでちょっと私信も入ってるけど、その、恥ずかしいこと書いちゃったから後で見て?」

r:顔赤くして照れます

芝村 :
亜細亜は手紙をちら見したあと、険しい顔をしている

亜細亜:「……」

うにょ:
「?」

r:首を傾げます

亜細亜:
「……違うと思いますと。伝えてください」

うにょ:
「・・・うん、そう伝えるね」

「えっと、それで、陛下の伝言とかは関係なくて」

「今日は、亜細亜ちゃんに話したいことがあるの」

r:軽く自分の頬をたたきます

亜細亜:「はい」

芝村 :
亜細亜は素直な顔で貴方を見ている

うにょ:
#うがーosz

r:真剣な顔で見つめ返します

「たぶん、亜細亜ちゃんをびっくりさせちゃうし、傷つけちゃうかもしれない」

亜細亜:
「?」

うにょ:
「それでも、知ってほしいことだから・・・」

亜細亜:
「それは・・・どんな・・・」

うにょ:
「えっと、私こと「うにょ」は、アイドレスではこんなだけど、プレイヤー自身は、男です」

亜細亜:
「ああ・・・ルウシィさんみたいな・・・」

うにょ:
#ぶはははははははw

「そ、そうそう・・・って、その、ぜんぜん驚いたりしてなかたりする?」

亜細亜:
「いえ。まあ、でも」

「あまり」

うにょ:
r:orz

亜細亜:
「?」

うにょ:
「あーえーっと、その、今まで女の子として会ってきたから、これ話したら傷つけちゃったりするかな〜って悩んでたりしたんだけど」

亜細亜:
「……」

芝村 :
亜細亜はどこか、気恥ずかしそうに笑った。

うにょ:
「案ずるより生むが易しって諺あるよね」

r:こちらこ気恥ずかしそうに笑います

亜細亜:
「昔だったら、きっと驚いてました。泣いちゃったかも」

うにょ:
「初めて会ってからもうすぐ1年だもんね、強くなったんだね亜細亜ちゃんは」

亜細亜:
「……つよくなんか」

芝村 :
亜細亜は落ち込んだ。編成漏れはショックだったらしい

うにょ:
#流すしか!

「それで、実はこんなものも用意しちゃってて・・・」

r:ポーションを取り出して見せます

亜細亜:
「?」

うにょ:
「三億円もするポーションです」

r:苦笑します

芝村 :
亜細亜は首をかしげた

うにょ:
「なんでプレイヤーが男だって話をしたかっていうと、女の子じゃなくて、男として亜細亜ちゃんに会いたいって思ったから」

亜細亜:
「……」

芝村 :
亜細亜は下がった。

あ、引かれた。

うにょ:
#まぁそりゃそうだよなーw

「だから、今度からは、このピドポーションを飲んで会いに着ていいかな?」

亜細亜:
「はあ・・・」

うにょ:
#し、死にたい・・・

「あーうー、変なこといってるね、ごめんね」

芝村 :
亜細亜はさらに下がった。

亜細亜:
「いえ。い、いいんじゃないですか」

/*/

芝村 :
亜細亜はそう言うと、宿題あるからといって落ちた。

うにょ:
よっしゃーあああああああああosz

Q:-4-4ですよね?

芝村 :
A:−2−2だよ

うにょ:
Q開始前の評価値っていくつでした?

芝村 :2・2

うにょ:
おおう、今00ですかー

さ、さーて、どないすっべか・・・osz

芝村 :
ははは

うにょ:
というか、もう口説き文句がなくても普通に下がってましたよねこれ

芝村 :
いや、そんなことはないよ

うにょ:
うーん、上手く励ませないので話題を変えようという方針にはしてたのですが・・・

芝村 :
はい

うにょ:
過ぎたことは置いといて、とりあえず今のうちにポーションを飲みます

芝村 :
はい。呑みました。

うにょ:
Q:これで二時間目からは性別変わりますか?

芝村 :
1d6

芝村 のアドイン "mihaDice" :[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 6 = 6

芝村 :
1d6×10分後に効果出るよ

日をはなしてもいい

うにょ:
Q:あーと、時間を進めて最初から効果が出てるとかできますか?

あ、それでは日を進めます

芝村 :
はい

で。どうするんだい?

うにょ:
改めてよろしくという意味で、お祭りに行こうと思ってたのですが

Q:今まで二回お祭りに行ってますが、マイナス補正などありますか?

Q;そもそも今お祭りってありますか?

芝村 :
A:不明

A:ないよ。

うにょ:
Q:小笠原に行くことはできますか?

芝村 :
A:ええ

うにょ:
Q今小笠原は(黒以外は)無人ですか?

芝村 :
A:ええ

うにょ:
じゃーだめか・・・

Q:後ほねっこ男爵領に行くことは可能ですか?

芝村 :
A:ええ

うにょ:
Q:戦時中になりますが共和国民がほねっこに行くのに問題はないのですか?

芝村 :
A:ええ

うにょ:
それではほねっこ男爵領に行きます

芝村 :
はい

/*/

芝村 :
ここはほねっこ男爵領だ。

のんびりしたところだよ。

対空装備もない

うにょ::
Q:亜細亜ちゃんはいますか?

「ここが後ほねか〜」

r:なみだ目になりながら周りを見渡します

芝村 :
A:亜細亜の姿は見えない

うにょ:
Q:待ち合わせはしてます?

芝村 :
A:いいえ。

芝村 :
A:やってもいいが、断られるだろう

うにょ:
ですよねー

r:それじゃ、南天さんに連絡してみます

芝村 :
南天はへろへろだった

南天:
「なんでしょう・・・」

うにょ:
「お久しぶりです。なんといいますか、季節外れの里帰りというか、今ほねっこに来てるんですが」

南天:
「はい」

うにょ:
「実は亜細亜ちゃんに男として会いたいって言ったら見事に引かれまして」

「今亜細亜ちゃんがどこにいるか分かりますか?」

南天:
「あー」

「今はオフラインみたいですねー」

うにょ:
さーて、どうしてもんか・・・

「今時間あるならそちらにお邪魔してもいいですか?」

南天:
「どうぞ」

「うちの子がいつもすみません」

うにょ:
r:それでは、町並みを眺めながら向かいます

「逆ですよ、俺がいつも亜細亜ちゃんを傷つけてばかりです」

芝村 :
南天が待ってるよ。

南天は頭を下げた。

うにょ:
r:こちらも頭を下げます

南天:
「あ、男の子」

うにょ:
「ホントならこの土地を踏む権利のない俺ですが・・・」

「はい、ピドポーション飲みました」r:苦笑します

南天:
「・・・・・・」

芝村 :
南天はなんとなく事態を理解した。苦笑した。

うにょ:
「藩王やじょり丸さまに殺されますね」

「最近亜細亜ちゃんには会われました?」

南天:

「ええ。昨日は」

うにょ:
「その、どんな様子でした?」

南天:
「普通でしたよ? じょり丸をなでてました」

うにょ:
「ですかー・・・」

南天:
「……」

芝村 :
南天はにわかに汗をかきはじめた。話題がなくなって困ってる

うにょ:


「それじゃ、じょり丸さまに叱られに行きます。今はどちらに?」

南天:
「お城です」

うにょ:
「分かりました。忙しい中ありがとうございました」

r:頭を下げて城に向かいます

芝村 :
城の中にはいった。

じょり丸は寝そべってる

うにょ:
Q:周りに誰か居ますか?

芝村 :
A:いいえ?

うにょ:
r:膝を付いて礼をします

「じょり丸さま、こんな姿ですが、お久しぶりです」

芝村 :
じょり丸は上目遣いで貴方を見てる。眠そう

うにょ:
r:じょり丸さまを撫でます

芝村 :
じょり丸はゆっくり尻尾をふってる。

うにょ:
「いやもう、ここ怒るところじゃないですか?」r:苦笑します

芝村 :
じょり丸はあくびした

#ああ。すごいリアルな犬だ。

うにょ:
「何度目か分かりませんが、好きな子を傷つけちゃいまして・・・」

芝村 :じょり丸は貴方を見詰めている。

うにょ:
:r:見つめ返します

「・・・愚痴ってる場合じゃないですよね」

芝村 :
じょり丸の瞳は綺麗だ。

うにょ:
「次くる時には、まぁ、なんというかこう二人してこれたらいいな!とか!」

芝村 :
じょり丸は目をそらした。

うにょ:
r:立ち上がります

「ちょ!なんでそこで目をそらすんですか!」

Q:亜細亜ちゃんの住んでる場所って分かりますか?

芝村 :
A:わからないよ

芝村 :
じょり丸はまただらしなく寝そべった

さて困った。貴方は途方に暮れた

うにょ:
「それでは失礼しました。」

あーうーおー

/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

うにょ:お、おつかれさまでした・・・

芝村 :
あなたはしおしおで国をあとにしました・・・

うにょ:
Q:補修枠とか、ないですよね?

芝村 :
A:ないよ

うにょ:
うあー・・・

Q:次からは亜細亜ちゃんを呼ぶことは出来ないのでしょうか?

芝村 :A:まあでも、大丈夫。望みは少しある

うにょ:
Q:ど、どこにですか?!

芝村 :
A:考えるべし

ヒント、海法

では解散しましょう。お疲れ様でしたー

うにょ:
はいおつかれさまでした

秘宝館はなしでしょうか?

芝村 :
なしですー

うにょ:
わかりました。ありがとうございました

あ、たびたびすみません、二時間目は半額返金とかなりませんか?

芝村 :
ないよ

うにょ:
はい、分かりました、それでは失礼いたしました

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