うにょと亜細亜2

プレイ日時:12/1

ゲームのリアル感を出すために、発言順はゲーム時のままでお送りしております。
「*」の後に注釈というか心の声を追記しています。

あらすじ:
前回のログ
ヌイグルミを買いに行ったら何故か核が振ってきたりして始終グルグルしっぱなしでした

なんというか、三回会って未だに愛情が上がってないので、今度こそはと意気込んで!
果たして愛情はあがるのか!!!


うにょ :こんばんはー、小笠原ゲームにまいりました。

芝村 :はい。記事どうぞ

うにょ :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=551&reno=422&oya=422&mode=msgview

うにょ :こちらになります。

芝村 :OK。イベントは?

うにょ :最近流行っているお勧めをお聞きしたいのですが、なにかありますか?
*一応、お昼休みでお昼一緒に食べて下校とは考えてたんですけど、心配性なので聞いてみる

芝村 :亜細亜難しいからねえ。

うにょ :うわーw

芝村 :一番無難なのは昼休みで様子見て、下校で遊びに行くかなあ

うにょ :特にないのでしたら、お昼休みで行こうと思いますが

うにょ :あ、ではとりあえず1時間目はお昼休みでお願いします。
*とりあえず無難らしいので、一安心・・・してたのですが・・・

芝村 :OK

芝村 :2分まってね

うにょ :はい!

芝村 :
/*/

芝村 :昼休みの鐘が鳴っています。重苦しい雲が、天を蔽ってる。

うにょ :「んん~、やっと終わったー」(伸びをして体をほぐして)

うにょ :亜細亜ちゃんは教室にいますか?

芝村 :いないねえ。

うにょ :Σうわ

うにょ :あー、私って、亜細亜ちゃんと同じクラスですか?

うにょ :朝から来てなかったりしてます?

芝村 :クラスは違うよ

うにょ :ではお弁当持って亜細亜ちゃんのクラスに向かいます

芝村 :教室には亜細亜はいないようだね。屋上だと教えてもらった。

うにょ :「そうなんだ、ありがとうー」教えてくれた人にお礼を言って、屋上に行きます

芝村 :いつでも雨がきそうな感じだ。

芝村 :欄干に美少女が4人、並んでいる。

うにょ :「うーん、晴れてたらそのまま屋上でご飯にしたかったのにな・・・」

うにょ :その四人に見覚えはありますか?

芝村 :工藤、亜細亜、あとは良くわからない。

うにょ :(みらのちゃんと・・・のこさんかな?)

芝村 :全員が一斉に懐に手を入れた。

うにょ :「こんにちはー」

うにょ :お弁当を持って声をかけます

芝村 :おっと、動作をやめた。

うにょ :(な、なにが?!)

芝村 :亜細亜:「こんにちは」

芝村 :工藤が手をあげた。

芝村 :亜細亜、ハイタッチして貴方に近づいて貴方に近づいてきた。
*いや、もう、なんというか亜細亜ちゃんかわいいよー

うにょ :(動作に気付かなかった風で)「亜細亜ちゃんこんにちはー、お昼を一緒に食べようと思ったんだけど・・・(皆を見渡して)いいかな?」

芝村 :亜細亜は少し、苦笑した。

芝村 :亜細亜:「うん」

うにょ :えっと、亜細亜ちゃんが工藤さんにハイタッチして、それから自分に近づいてきた、って事でいいですよね?

芝村 :ええ

芝村 :風が生暖かい。

うにょ :「亜細亜ちゃん以外の方とは初めてですよね、よけ藩国に身を寄せているうにょといいます。よろしくお願いしますね」(ぺこり

芝村 :亜細亜:「雨が降るから、いこ?」

うにょ :「うん!・・・どこで食べようか?」

芝村 :亜細亜:「えっと」

芝村 :亜細亜は意味もなく照れた。
*あれ?

芝村 :亜細亜:「雨の降らないところ。教室?」

うにょ :「?(何で照れてるのか分からないので首を傾げます)」

うにょ :亜細亜ちゃんの教室と私の教室どっちが屋上から近いですか?

芝村 :工藤:「勝利を我が手に!」

芝村 :亜細亜:「はい!」
*お、おぉ?

うにょ :?!

芝村 :亜細亜は率先して階段をおり始めた。

うにょ :一緒に降ります

うにょ :って、皆一緒ですよ・・ね?
*なんとなく、自分にいい様な妄想が浮かんだので、確認してみる

芝村 :亜細亜の教室についた。

芝村 :もう、二人だけだよ。
*ほ、他の人は?!

芝村 :丁度。大粒の雨が降り出した。

うにょ :あ、う、おぉ?!
*えっとですね、亜細亜ちゃん照れる、勝利をわが手に、実は二人っきり、こんだけそろってればなんというか良い方向に考えちゃえましたよ!

芝村 :教室のみんながあわてて、窓をしめている。

うにょ :「うわー、雨凄い降ってるねー」(窓閉め手伝います

芝村 :ええ。どんどん降ってるよ

芝村 :窓にも雨が一杯だ。

芝村 :窓をしめおわった

うにょ :「あの人たちも濡れてないといいね」>亜細亜ちゃんへ

芝村 :亜細亜:「え?」

うにょ :「あ、ほら、亜細亜ちゃんと一緒に屋上にいた人たち」

芝村 :亜細亜:「あ。ああ、そ、ソウデスネ」

うにょ :「亜細亜ちゃんの友達?よかったら今度紹介してね(にっこり笑いながら」

芝村 :亜細亜:「……」
*この反応も伏線といえばそうだったのかも・・・

芝村 :亜細亜:「はい」

うにょ :まだ座ってなかったら、近くの空いてる椅子を借りて座ります

芝村 :亜細亜:「最近、騒ぎ多いですよね」

うにょ :「騒ぎ・・・そうだね・・・」(ちょっと泣きそうな表情になってしまいます

芝村 :亜細亜:「大変ですよね」

うにょ :「えっとね・・・その、ちょっと聞きたい事があるんだけど・・・いいかな?」

芝村 :亜細亜:「?」

うにょ :お弁当箱からサンドイッチをひとつとってはむはむ・・・

芝村 :亜細亜:「ど、どうぞ?」

うにょ :「お、お誕生日・・・亜細亜ちゃんの誕生日って、いつかなーって・・・」(なんというか、気恥ずかしくてちょっと赤面

芝村 :亜細亜:「……私の誕生日ならクリスマスイブなんです」

うにょ :「イブ?!もうすぐだ!」(びっくりして顔をあげます

芝村 :亜細亜:「……すみません」

うにょ :「?えっと、なんで謝るの?」

芝村 :亜細亜:「いえ、なんか、反応が…」

芝村 :亜細亜:「遅かったから」

うにょ :「ちょっとビックリしただけだよー」(安心させるように笑います
*誕生日近かったら下校時にプレゼント選びーとか考えてたので、なんというか正直夢ではないかと混乱気味しておりました

芝村 :亜細亜:「そ、それならいいんだけど」

うにょ :「うーん、そっかー・・・イブかー・・・」(ちょっと考え込みます

芝村 :亜細亜は落ち込んだ
*あ、あれ?

うにょ :「ねぇ、亜細亜ちゃん今日の放課後とか、時間ある?」

芝村 :亜細亜:「え?」

芝村 :亜細亜:「あ、はい。ありますけど?」

うにょ :(うーん、頭撫でてあげたいなー!)

うにょ :「それじゃぁ、亜細亜ちゃんの誕生日プレゼント買いに行こう?」

芝村 :亜細亜:「え。いいです、いりません」

芝村 :亜細亜:「それでなくても、誕生日だけは一杯ものをもらうんです。なぜか・・・」

うにょ :即答された!osz

芝村 :亜細亜:「……あ、あの」

うにょ :「私からのプレゼント、いやかな?」
*なんというか、改めてみるとなんて発言をしてるんだ・・・

芝村 :亜細亜は目を伏せた。

芝村 :亜細亜:「施設の先生みたいですね。うにょさん」

うにょ :「え、なになに?」

芝村 :亜細亜はどこかにいってしまった。

うにょ :「がーん」

うにょ :って追いかけます

芝村 :なんか盛大に地雷踏んだようだ。

うにょ :ですねー(汗

芝村 :手を引っ張られた。

芝村 :鋸山だ。
*英吏じゃなくてちょっと安心しました・・・が!

芝村 :ふるふる首を振ってる。

芝村 :鋸山:「まて、まてー」(小声)

うにょ :唇を噛んで、大人しく止まります

うにょ :「うん・・・」

芝村 :鋸山:「な、何いったの?」

芝村 :鋸山:「き、近年まれに見るなんか緊急事態ぽいけど」

うにょ :「お誕生日聞いて・・・近い日だったから、放課後にプレゼント買いにって・・・」

芝村 :鋸山はあれー?と首をかしげた。

芝村 :鋸山:「ご、ごめん、慌てて出てきたけど、それだけなら別に・・・あれ?」

うにょ :「何か、知ってるの?」>鋸山さん

芝村 :鋸山は腕を組んで、貴方にばらすかどうか凄い悩んでる。

芝村 :鋸山:「し、しってるけど、なんというか。あれー?」

うにょ :・・・自分の頬を叩いて気合いれます

うにょ :「お願い、何か知ってるのなら教えて。亜細亜ちゃんを悲しませたままなのはいやだから」

芝村 :鋸山はうなずいた。

芝村 :鋸山:「亜細亜ちゃん、家庭の事情が複雑らしいの。それで、なんかその辺の話ふるとあぶないっぽいよ」

うにょ :「うん・・・知ってはいたつもりだったけど、私が馬鹿だった・・・」

芝村 :鋸山:「でも、誕生日の話だったら」

うにょ :「プレゼント・・・施設の先生みたいだって言われた・・・」

芝村 :鋸山はうはぁという顔だ。

芝村 :鋸山:「亜細亜ちゃんその、施設にあずけられてその、ひどいめに……」

うにょ :「うん・・・私が、その人みたいな行動、してたのかな・・・」

芝村 :鋸山:「た、たぶん。どんな言い方がどうなのかわからないけど」

芝村 :鋸山:「え、えっと」

芝村 :鋸山:「とりあえず、私声かけてくるから、うにょくんは、えっと、作戦考えて」
*【うにょくん】・・・リピート・アフター・ミー うにょ 【く ん】

うにょ :「うん、ありがとう・・・えっと・・・」

うにょ :というか、くんって・・・osz

芝村 :鋸山:「なに?」

うにょ :「貴方の名前、まだ聞いてなかったよね?」

芝村 :鋸山:「のこやまのぶこ」

うにょ :「ありがとう、のこやまさん!」

芝村 :
/*/

芝村 :はい。1時間目終わりです。

うにょ :はい、ありがとうございますー

うにょ :やっちゃったーosz

芝村 :しょうがない。

芝村 :近くに鋸山はらせててよかった

うにょ :ありがとうございます(泣

芝村 :いえいえ。

うにょ :う、うーん、未だにどこが踏んじゃったのか絞りきれないというか・・・

芝村 :次のイベントはどうする?

うにょ :この直後よりは、放課後まで待った方がいいですかね?

芝村 :そだね。

芝村 :時間置いたほうが、かなりいいと思う

うにょ :で、では放課後・・・もっと時間あけた方がいいですか?

芝村 :放課後でいいとおもう。あやまるなら。

うにょ :では放課後で!

芝村 :あと、鋸に食べさせるんで、国民データとかある?設定文

うにょ :はい、少々お待ちください

うにょ :イベント19によりわんわん帝國より亡命してきました。
バトル・メードを目指して修行をしていましたが、友人を助ける為に脱藩してしまい、
以前(Ver0.6)お世話になった避け藩国に来ました。
「うにょ」は本名をアナグラムしたあだ名だが本人も回りの人間もそれを忘れて
しまっているようで、今では本名のように扱われています。

うにょ :あと、一応おにゃのこです(泣
*ここ重要!超重要!

芝村 :はい。

芝村 :では1分まってね。

うにょ :外見自体はほねっこ時と一緒で、髪だけ青く染めてます

うにょ :はい


二時間目へと続く!


感想:
やっちゃったーosz
当初の予定では、お昼を誘って、晴れてたら屋上でご飯、その時に誕生日と、出来れば銀RBの事を聞こうとしてたのですが・・・
なんといいますか、今まで愛情が上がってなかったので、やっぱり接し方がダメなのかなーと思ってはいたのですが、全然治せていなくて地雷を踏んでしまうことに
亜細亜ちゃんごめんねー!

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