うにょと亜細亜3

プレイ日時:12/1

ゲームのリアル感を出すために、発言順はゲーム時のままでお送りしております。
「*」の後に注釈というか心の声を追記しています。

あらすじ:
前回のログ
一緒にお昼を食べるまではよかったが、盛大に地雷を踏んでしまい亜細亜ちゃんがどこかに行ってしまいました・・・

愛情をあげるどころかマイナス街道一直線!!
果たして亜細亜ちゃんとの関係はどうなっていくのか!!!

芝村 :
/*/

芝村 :放課後です。

芝村 :鋸山が全力で走ってきた。

芝村 :鋸山:「ごめん。うにょさんのこと男だとばかり!」
*ちなみに、同時刻に行われていた小笠原ゲームにも背景として出てましたが、そこでも男子生徒扱いをされていました・・・

うにょ :「だよねー(涙目」
*いや、ある意味間違ってはいないのですが!それでも!でも!(涙目
*うにょから鋸山さんへの友情評価-1

うにょ :「まぁ、そんな事は置いといて!亜細亜ちゃんは?!」

芝村 :鋸山:「とりあえず、落ち着いてる。施設の女先生みたいで」

芝村 :鋸山:「そこが気になったみたい」

うにょ :(あ、亜細亜ちゃんには女の子としてみられてたんですねw)
*もし違っていたらポーション3個自棄のみですね

うにょ :「うーん、変に気を使いすぎてるようになっちゃってたかな・・・」

芝村 :そこはそれ、個別管理だから

うにょ :「今、亜細亜ちゃんはどこにいるの?」

芝村 :鋸山:「今、玄関、急げば間に合う」

うにょ :「うん!ありがとうね!」
*うにょから鋸山さんへの友情評価+2

うにょ :ダッシュで玄関に向かいます

芝村 :亜細亜は貴方をまってた
*待っているとは思ってなかったのでビックリ

うにょ :「あ、亜細亜ちゃ・・・はぁ・・・ん・・・」ちょっと息を整えます

芝村 :亜細亜:「……」

芝村 :亜細亜:「すみません」

うにょ :「ううん、亜細亜ちゃんが謝ることない!私が悪いんだから・・・」

うにょ :「亜細亜ちゃんごめん!嫌な気持ちにさせちゃってごめんなさい!」(頭を下げます

芝村 :亜細亜:「いえ。あの」

芝村 :亜細亜:「私が、ごめん」

芝村 :亜細亜:「……冬物とかばかり多くて、クリスマスにもらえるものって、いつもきまってて
ごめんなさい」
*これ、嘘だよねやっぱり・・・

うにょ :「私、亜細亜ちゃんと仲良くなりたかったの」

芝村 :亜細亜:「うん・・・」

芝村 :亜細亜:「分かって、る」
*・・・きっと亜細亜ちゃんが思ってるのとはちょっと違うんですけどね・・・

うにょ :「初めて会った時覚えてる?」

芝村 :亜細亜はうなずいた。

芝村 :亜細亜:「おまつり・・・」

うにょ :「うん・・・」

うにょ :「英吏さんに連れさられて、でも、「それだけのために、時間だって飛べます。戦うことだって。」って言ってたよね」

うにょ :「その言葉を聞いて、上手く言えないけど、もっと、もっと亜細亜ちゃんと仲良くなりたいって思ったの」

芝村 :亜細亜は下向いて手を伸ばして貴方の口をふさいだ。
*や、やばい?!また何か地雷踏んじゃった?!

うにょ :(涙がこぼれてきました・・・

うにょ :「亜細亜・・・ちゃん・・・?」
*口をふさがれたので、告白は一時中断・・・

芝村 :亜細亜:「英吏さんのことは、ひ・ひ・秘密で。全力で秘密で、絶対秘密で」

うにょ :えーーーーーーーwwwwwwww
*PL大爆笑!!

うにょ :「う、うん・・・」

芝村 :亜細亜:「私も忘れますから!」

うにょ :や、やばい、なんか勢いが止められた!
*い、今さっきまで私すごい恥ずかしいこと言おうとしてたのに!おのれ英吏め!

うにょ :「ひ、秘密にする!忘れる!」

芝村 :亜細亜は肩で息している。

芝村 :壁に手をついた。

芝村 :なんか疲れている。
*PL準備中

芝村 :ふらっとした。

うにょ :抱きとめます!

芝村 :ええ。出来ました。

うにょ :「だ、だだ大丈夫?!」

芝村 :亜細亜:「あの、工藤さんが」

うにょ :「あの屋上にいた人?」

芝村 :亜細亜はうなずいた。

芝村 :亜細亜:「あの人、その、好きだから」

芝村 :亜細亜:「工藤さん、英吏さんを、好き、だから」

うにょ :「・・・亜細亜ちゃんの、ライバル?」

芝村 :亜細亜はふるふる首を振った。盛大に照れている。

うにょ :かわいいなーもー!

芝村 :亜細亜:「違い増す違います。違うんです」

うにょ :「あ、違うんだー?」(ちょっと苦笑気味に
*すみません、もう調子に乗ってます

芝村 :亜細亜、涙目。

芝村 :涙落ちた。

うにょ :抱きしめて、頭を撫でます

芝村 :亜細亜:「工藤さんが幸せだと、嬉しいです」

芝村 :亜細亜は涙をすすった。

うにょ :「でも、亜細亜ちゃん泣いてるよ・・・」

うにょ :ぎゅっと抱きしめて、優しく頭を撫でつづけます

芝村 :亜細亜:「……すみませn」

うにょ :撫でながら「ううん、泣きたい時はないちゃってもいいんだよ?」

芝村 :亜細亜:「……い、いいです」

芝村 :亜細亜:「そうだ。工藤さん」

うにょ :「私でよかったら、いつでも胸を貸してあげるから」

うにょ :(無い胸ですが!)

芝村 :亜細亜:「い、いいです。もう泣かないんです。強い女になります」

うにょ :「工藤さんがどうかしたの?」

うにょ :「強い人でも、泣きたくなることぐらいあると思うよ」

芝村 :亜細亜:「工藤さんが、計画を」

芝村 :亜細亜は貴方に耳打ちした。
*想像して、色々と悶絶

うにょ :「私は、そういう人の弱さを受け止めたいよ」

うにょ :「計画?どんなの?」

芝村 :なんか学校の屋上から横断幕貼る予定らしい。

うにょ :ちなみに、どんなことが書いてあるんですか?

芝村 :亜細亜の耳打ちにはなかったね。

芝村 :でもまあ、今最終の作業中らしいよ。

うにょ :「横断幕って、どんなのを?」

芝村 :亜細亜:「み、見ますか?」

うにょ :「う、うん、見たい!」

芝村 :亜細亜はついてきてくださいと、外に出た。

芝村 :どんどん人気のないところにいってる。

うにょ :亜細亜ちゃんに付いていきます

芝村 :ついに人家も見えないぞ

うにょ :学校の外ですか?!
*先ほどのやり取りが玄関=下駄箱の周辺?だと思っていたので、そこの外=校舎の外、でも昼休みには工藤さん達が屋上の上にいたので学校の敷地内で準備中だと思ってました

うにょ :「亜細亜ちゃん、何処まで行くの?」

芝村 :ええ。

芝村 :亜細亜は指で口を隠した。

うにょ :口にチャック!黙ります

芝村 :そのまま歩いていく。目立たない公園までついた。

芝村 :フェイクトモエリバーが並んでるよ

うにょ :(元泉の公園じゃないですよね?

芝村 :ええ。違う公園だ。

うにょ :「(な、なんでこんな物が?!)」

芝村 :横断幕の準備がされてるよ。

芝村 :帝國の軍人達が集まっている。

うにょ :あれのこと?と亜細亜ちゃんに目で聞きます

芝村 :亜細亜はうなずいた。嬉しそうに

うにょ :どんあ横断幕でしょうか?
*帝國からの脱藩者なので、帝國の軍人さんがいるのでちょっと焦り気味

うにょ :どんな、ですすみません

芝村 :ようこそ。小さな未来のパイロット。我々は貴方を歓迎する。

うにょ :・・・チビの事ですか?

芝村 :おそらくは
*チビを小笠原に連れて行くという話があったので、おそらくそれだと思われます

芝村 :亜細亜:「みんなには秘密ですよ」

芝村 :亜細亜:「ぜったい。貴方だけの、ひみつにしてください」

うにょ :「うん。教えてくれてありがとう」(にっこり笑います

うにょ :「うん、秘密にする、絶対に」

うにょ :小指を出します

芝村 :亜細亜も少し笑った。

芝村 :手は出さなかった。

芝村 :亜細亜:「ありがとうございます」

芝村 :亜細亜:「どうせなら、驚かせてあげたらって思うんです。だから、あの」

うにょ :うあーosz

うにょ :「そうだね、きっと、驚いて喜んでくれるよね」

芝村 :亜細亜:「いっしょにどうですか」

うにょ :「一緒にって・・・私も、いいの・・・?」

芝村 :亜細亜は、少しうなずいた

うにょ :「うん!私も、一緒にやりたい!」

芝村 :亜細亜は嬉しそうに微笑んだ。

芝村 :
/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

芝村 :ひやひやものだね。

うにょ :「ありがとう、亜細亜ちゃん!」微笑みながら、少し涙がこぼれました
*帝國からの脱藩者なので、亜細亜ちゃんの事を抜きにしても、帝國の作業に加われるのが、正直、嬉しかったです

うにょ :お疲れ様でしたー!

芝村 :乱高下したなあ。

芝村 :最終的には+2+1

うにょ :乱高下ですか?!

うにょ :やっと愛情があがったー!(泣

芝村 :ええ。この愛情評価はおおきよ-3いってたころだったから

うにょ :うーん、なんというか、最初に頭撫でようとして逃げられたので、ご機嫌伺いみたいな感じなっちゃってたのがダメでしたかね・・・

うにょ :ぎゃー!<-3

芝村 :最後の指きりがなければ

うにょ :あー、指きりマイナスでした?

芝村 :いや、性差かんけいなくて、触られるのが極度に苦手なんだよ

うにょ :こっちは触れるのが好きなんですよね・・・
*藩国内ではよく人になでなでしたりぎゅーしたりしてます

芝村 :ははは

芝村 :前のゲームでもよけまくってたやん

うにょ :うy、指きり出きるくらいには仲良くなれたかなー?とか甘く考えてましたosz

うにょ :というか、こう、絶対秘密、ときたらそのまま指きりに行きたくなります!

芝村 :そうねえ。

芝村 :ということで、解散しましょうか。

芝村 :秘宝館には2・2で依頼出来ます。

芝村 :お疲れ様でした。

うにょ :はい、お疲れ様でした!

*ここで一旦窓を閉じたのですが、肝心な事を聞き忘れていました。

うにょ :あ、すみません、さっきのログの事で質問があるのですがよろしいでしょうか?

芝村 :どうぞ

うにょ :横断幕の事を秘密にするっていいましたけど、ログは公開非公開どうしたらいいでしょうか?

芝村 :少し時間を空けてあげてください。今日明日だと思うけど

うにょ :分かりました

うにょ :では、失礼しました。

芝村 :お。秘密にするのは2時間だね(笑)

うにょ :あー、こう、1時間目だけ先に出して読む人をやきもきさせようかと思ってたのですが(笑

芝村 :ああ。いいよ。どうぞ

芝村 :いや。あと2時間したら全文出していいよ。

うにょ :あー、なるほどー

うにょ :それでは、とりあえず、2時間ほどよけ国民をやきもきさせます!(笑

芝村 :へい。ではー

うにょ :はい。お忙しい所失礼しました。

芝村 :ではー


感想:
えーという事で、結果的にはようやく愛情がプラスになりましたが
・・・やっぱり、亜細亜ちゃんを傷つけちゃったのはいかんですよねosz
そして折角の告白のシーンが見事に台無しに(笑




いつかは、こんな事もあったよねー、と笑い合えるようになりたいと思いました まる

亜細亜ちゃんとの評価値:+2 +0 → +4 +1

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